首のイボに効果的なお茶

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夫は現在38歳です。出会った27歳の時は痩せてはいますが筋肉がほどよく付いていて、俗に言う細マッチョでおしゃれでカッコ良かったです。

しかし、10年経つと体型も変わり、皮膚もたるみ、最近老けたなとしみじみ思っていました。

特に老けたと感じるのが首に大量にできたイボです。小さいイボで数えきれないほどの量で埋め尽くされています。

年だからしょうがないのかなと思っていた矢先、私の母が夫の首のイボを見つけて、「はと麦茶を飲みなさい。

はと麦茶を飲むと首のイボが取れるから。」と言いました。母が言うには、はと麦茶を飲み続けるとイボがポロポロと落ちると言うのです。

お茶なんかでイボが取れるわけではないと思いましたが、親戚のおじさんもはと麦茶でイボが取れたと言うので半信半疑で夫にはと麦茶を飲ませてみる事にしました。

飲み続けて1年以上経過しますが、いつの間にか夫の首にはイボがありません。

いつ取れたのか分かりません。

飲み始めた1カ月後に見た時は、イボは変わらずあり、「はと麦茶の効果なんてないじゃないか。」と話をしてたが、はと麦茶はクセがなく飲みやすいので続けていて、すっかりイボの事を忘れていたのですが、気づくとイボは消えていました。

年寄りの言う事は聞いておくものだと思いました。

お茶を飲む以外の方法として、首イボ専用のクリームを使うという方法もあるようです。

首のイボについて調べていた時に、首のイボの取り方を発信しているサイトを発見し、読んでみたのですが、かなり効果が高そうです。

母のはと麦茶作戦と首イボクリーム作戦を併せれば完璧だと思います!

子育てと生活の楽しみ。

最近料理にチーズを入れるのがお気に入りですが、先日はハンバーグを焼き、仕上げに上にチーズをのせてみました。うまみがプラスされたし、香ばしくてお気に入りです。のせるチーズは、今回はスライスチーズにしましたが、いろいろ変えてみても、味が変わり良さそうです。

先日実家に里帰りした時に、タッパーをもらいました。私の部屋でも食品保存にはタッパーを使いますが、実家からもらったタッパーは、実家の雰囲気で好きです。使うたびに楽しい気持ちになります。義実家からも時々タッパーで料理の差し入れを頂きます。

義実家には、タッパーは洗って返却しています。料理の差し入れにも使えるので、タッパーはすごく便利だと思います。

うちの娘が今月1歳の誕生日です。大人になるとなかなか誕生日を祝うのも減りますが、子供の誕生日を祝うのは楽しみたいです。

子供の誕生日の祝い方はいろいろありますが、壁に飾り付けをしたり、みんな楽しそうです。一年に一回の誕生日なので、ささやかでもお祝いムードにして、娘に喜んでもらいたいです。そして、健康にすくすくと一年間育ってくれることを願う誕生日にしたいです。母として、少しずつ努力して、楽しい誕生日にしたいです。

誤飲防止作戦、大成功です

最近、娘が寝返りを完璧にマスターしました。ベッドの上だと柔らかいからゴロンゴロン回って調子に乗っててますます可愛いです。でも、ベッドの脇にある飾り棚に手が届くようになってしまい、飾ってあるものを食べてしまいそうなんです。

戸がないタイプの飾り棚だから手を伸ばせば取れてしまいます。ぬいぐるみならまだ大きいからいいですが、ガチャガチャで集めたフィギュアとかストラップなんかは誤飲の危険性大なんです。
ということで、夫と相談して飾り棚をラッピングすることにしました。

ホームセンターに行ってプラ板とか看板用のパネルみたいなのとか、色々見て回りました。でもコスト的に割に合わなかったり、設置方法に難ありだったりして迷いました。

物によっては棚の中が見えなくなる心配もありました。結局透明なテーブルクロスに目が止まりました。

透明なので中が見えなくなることもないし、ぶつかっても柔らかいから怪我もありません。計り売りしていたので、一番安いのを2メートルくらい買って、飾り棚の表面とサイドをグルリとラッピングしました。

カーペット用の両面テープでガッチリ止めたから、赤ちゃんが引っ張るくらいじゃ取れないと思います。安物だけど、結構いい感じに出来たので大満足です。

愛犬のチワワに起こった悲劇

先日、愛犬のチワワを連れ、近所のドッグランへ行きました。そのドッグランは、小型犬から大型犬まで、全てのサイズの犬が同じ敷地内で区分けされる事なく遊ぶ事が出来る場所でした。

愛犬は、社交的でお調子者の性格のお陰か、直ぐにお友達を作り、楽しそうに遊んでいました。私はあまり社交的では無い為、ベンチに座って、愛犬がドッグランに飽きるまで待つ事にしました。

10分程経つと、ボルゾイという大型犬を連れた男性がやってきました。彼は煙草を吸いながら入ってきたので、常識の無い人だと思っていました。

しかし愛犬は、その犬に走り寄り、楽しそうにしていました。仲良くできるのであれば放っておいても良いと思い、暫く見ていると、愛犬はボルゾイに対し、私に対してする行動と同じ様に、追いかけっこをしようと誘っていたのです。

しかし、飼い主の方は怪訝そうな顔をしていたので、私はボルゾイに愛犬が近付く度に自分の方へと呼び寄せていました。しかし3度目、愛犬がボルゾイに近付いてしまうと、飼い主の男性は左足を不自然な角度に伸ばしました。するとボルゾイは愛犬に噛み付こうとしたのです。

愛犬は悲鳴を上げながら私の後ろに隠れました。怪我はしていませんでしたが、毛皮がボルゾイの涎で濡れていました。

彼は煙草を吹かしながら、嬉しそうな顔をしていました。やはり、大型犬と小型犬は同じフィールドでは遊べない様です。